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フィリピンヘ事業展開するならフィリピン特区での経営がベスト
クラーク開発公社(CDC)、自由港区(CFZ)にて
会社設立は当社にお任せ下さい。

  • ビジネス環境

    フィリピンは、現在1億人を超えアセアン第2位の人口を有し、今後若い労働力の安定的な確保が見込まれています。
    世界第三位の英語圏でもありコミュニケーション能力が高い環境です。
    クラーク開発公社は企業の他にレストラン、住居、リゾート施設が全て敷地内にあり、更にCDC管轄のClark Freeport Zoneには、国際空港もあるため近隣諸国へのアクセス、輸出入に関しても非常に高い利便性を有します。
    この恵まれた環境は他の保税区にはない特徴です。

  • 優遇制度
    • 4~8年間の法人所得税免税(インカム・タックス・ホリデー)が適用される。
    • 法人所得税免税後、全ての中央・地方税に代わる特別税5%が適用される。
    • 機械設備、スペアパーツ、原材料の輸入関税が免税される。
    • 外国人労働者を雇用することが可能。
    • 社員の研修など人材育成費用の税が控除される。
    • 外国人投資家および家族に永住権が保証される。
    • 100%外国資本企業が認可される。

新着情報

2018年 2月

ジェットスター・アジア航空が関西国際空港とフィリピンのクラークを結ぶ直行便を新規就航すると発表した。3月27日から週に3便運航する。

2017年 11月

クラークで行われるASEANおよび 関連首脳会議にトランプ アメリカ大統領・プ―チン ロシア大統領・安倍総理大臣等が出席予定。

2017年 7月 クラーク-ロスバニュス間の通勤鉄道、およびクラーク-スービック間の貨物鉄道プロジェクトを2022年までに完了予定。
2017年 2月 「フィリピン開発計画2017-2022」では、農業・漁業といった一次産業や中小企業の環境強化。
2017年 1月 クラーク空港はフィリピンのハブ空港になります。
2016年 9月 首都マニラの混雑集中で、今後クラーク地区はフィリピンの主要都市になります。
2016年 8月 クラーク地区は農産物を集積・加工・冷凍・梱包・輸出地区になります。